Blue Bat Station

世田谷・奥沢の音声番組制作

企業ポッドキャスト制作

マイクを買うだけでは、番組は続きません。企画から配信用データまで、続けられる制作の流れを一緒に組み立てます。

中小企業、スタートアップ、金融、法律、教育、地域事業者の発信をサポート。

制作の流れを見る
東京の録音スタジオで、防音ブースのコンデンサーマイクと収録用ヘッドホンを準備した様子
声を落ち着いて収録できるスタジオ環境
奥沢の録音スタジオで、収録音声の入力レベルを確認するミキシングコンソール
収録中に入力レベルと音の状態を確認

制作の流れ

番組企画から配信までの6工程

番組の目的と聞き手を先に決め、必要な作業を順番に進めます。社内ではテーマと出演者の確認をご用意ください。

  1. 1. 企画・コンセプト

    届けたい相手と番組の目的を整理。番組の軸をここで決めます。

  2. 2. フォーマット・構成

    対談や解説などの形式を選び、進行と構成台本を整えます。

  3. 3. 収録

    話しやすい進行を支えながら収録。声の距離と音量を確認します。

  4. 4. 編集・ノイズ処理

    言い淀みや不要な間を整え、ノイズと音量のばらつきを調整します。

  5. 5. 音の仕上げ

    BGMや効果音を番組のトーンに合わせ、聞きやすい音に整えます。

  6. 6. 配信用データ

    配信先に合わせて書き出し形式を確認し、番組情報を整理します。

ポッドキャスト編集画面に音声の波形が並び、発話の間を整える作業をしているモニター
波形を見ながら発話の間を編集

制作で整えること

配信に必要な要素をひとつずつ

東京の録音スタジオで、企業ポッドキャストのホストとゲストがマイク越しに対談を収録する様子
ホストとゲストの対談収録

音声編集

声の内容が届く編集に

言い淀みや長い無音を整え、収録時のノイズと音量差を調整します。話し方の自然さは残します。

番組に合うBGMや効果音は、選ぶ理由も添えてご提案。ジングルやコーナー音の制作にも対応します。

音声編集サービスを見る
奥沢の収録室で、対談用マイクとヘッドホンを配置したポッドキャスト収録ブース
対談の声を収録する奥沢のスタジオ
スタジオのマイクに向かって話す企業ポッドキャストの出演者と、収録を見守るスタッフ
収録では進行と音声をスタッフが確認

無理なく続ける運用

配信頻度から仕組みを決める

最初から高い頻度を目指さず、社内で続けられるペースを選びます。

配信ペースを相談する
録音スタジオのエンジニアがヘッドホンで音を確かめながら、対談音声を調整している様子
エンジニアが音量と聞こえ方を確認
配信準備のため、音声ファイルと番組タイトルやエピソード情報を確認するデスク上の作業風景
配信前に番組情報と音声を確認
奥沢の録音スタジオで、エンジニアが収録機材とマイクの位置を確認している様子
収録前に機材とマイク位置を確認

世田谷・奥沢の録音スタジオ

声を届ける工程を、現場から支えます

Blue Bat Stationは、奥沢のスタジオでインタビュー収録やポッドキャスト制作を行っています。番組の企画から収録、編集、配信データの準備まで、必要な工程を相談しながら決められます。

社内に進行役を置く場合は、担当する内容と台本の作り方を一緒に整理します。初回の企画が固まっていなくても大丈夫です。

継続できる範囲から始めましょう。

番組づくりのご相談

目的と配信ペースをお聞かせください

想定する聞き手、番組で伝えたいこと、希望する配信頻度をもとに、制作の進め方をご案内します。

メール:info@bluebatstation.jp

電話:090-1512-0767

所在地:東京都世田谷区奥沢1丁目
〒152-0034

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